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2013.03.07(Thu):FFXIV



 ハイ、今日は久し振りにまともなお休みの日です。でも、数日前の「春一番」が吹いた日から本格化した花粉症がホントに酷く、いったいどうしてくれようかと悶えている今日この頃です。みなさん、ごきげんよう('Д')




 ■ 新生FF14ARR ベンチマークをようやく試してみた ■

 やっと動かしてみました。標準品質、高品質、最高品質の3段階で選べるだけでなく、更にこの項目は設定ONにしようとかOFFにしようとかを選択できるので、相当細かく設定をする事ができますね。


 わたしのPCのCPUは、Core i5 CPU750という事で、i7に比べれば全然ではあるのですが、実際にはCore2Duoでも動くように設計されてるという事から、あまり心配はしてなかったのです。

 グラボもGeForce 9800GTとかなり格下の物を使ってますが、標準品質設定だとスコア5300と、かなり快適に動くのです。正直ビックリ。旧FF14では相当重たかったクライアントでしたが、新生FF14が軽くなったのを実感できる数字が確かに出ました。


 まあ・・・実際にプレイする時間があるのかどうかは分かりませんけどねw

 ただ、PS3版のβテスト参加権は使わせていただいてますので、当選すればぜひ参加してみたいと思います。


 一応、ベンチマークレポートを貼り付けてこの話題は終了でっす。


SCORE:5316
平均フレームレート:43.357
評価:とても快適
-とても快適な動作が見込めます。グラフィック設定をより高品質に設定しても、とても快適に動作すると思われます。

画面サイズ: 1600x900
グラフィック設定のプリセット: 標準品質
描画設定
-グラデーション描画をなめらかにする : 無効
-見えない物の描画を簡略化する(Occlusion Culling) : 有効
-遠景表示用の簡易モデルを表示して描画負荷を軽減する(LOD) : 有効
-必要な時以外LODデータを持たない(ストリーミング) : 有効
-表示のギザギザを緩和する(アンチエイリアス) : 無効
-透過する光の表現品質を向上させる : 無効
-こまかい草の表示量 : 簡易表示
影の表現
-影の表示に簡易モデルを表示して描画負荷を軽減する(LOD) : 有効
-影の表示設定 : 自分と背景のみ表示する
-影の解像度 : 通常解像度:1024ピクセル
-影の最適表示(カスケード) : 通常表示
-影をぼかす強さ(ソフトシャドウ) : 弱く
テクスチャ品質
-基本的ななめらかさ : 通常品質
-角度/距離でのなめらかさ : 簡易品質
画面効果
-画面の隅を自然に暗くする効果(周辺減光) : 無効
-爆発などで周囲に向かって画面をぼかす効果(放射ブラー) : 有効
-キャラクター移動時の効果表示 : 自分だけ表示:標準
-立体感を強調する効果(SSAO) : 適用しない
-光があふれる表現効果(グレア) : 弱く表現
カットシーン演出専用効果
-被写界深度表現(DOF) : 無効

システム環境:
Windows 7 Home Premium 32 ビット Service Pack 1
Intel(R) Core(TM) i5 CPU 750 @ 2.67GHz
3063.117MB
NVIDIA GeForce 9800 GT (VRAM 1773 MB) 9.18.0013.0697

このベンチマークはFINAL FANTASY XIV: A Realm Rebornの動作を保証する物ではありません。

FINAL FANTASY XIV: A Realm Reborn 公式サイト http://jp.finalfantasyxiv.com
(C) 2010-2013 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.





 ■ まとめ ■

 とりあえず、FF14公式ファンサイト「The Lodestone」内でも、クローズドβの話題は無くなってきましたね。どうやらスクエニから警告が飛んだらしく、中には永久アカウント剥奪を受けた残念な方もいらっしゃったようです。

 2ちゃんねるやツイッター、Facebookなど情報拡散のツールは多々ありますからねぇ。正直完成してないもののネガティブ意見言われる事は、スクエニにとってもマイナスですし、マイナスの情報っていうのはプラスの情報よりも何十倍も拡散するものです。

 オープンβになるであろうPS3版とPC版の混在バーションになれば、あれこれとブログで取り上げる事もできると思いますし、わたし自身も旧版FF14のオープンβテストはスクリーンショット付きであれこれと書きました。

 それができるようになる日を楽しみにしておく事にしましょう。



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